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売れっ子歌い手のMV撮影、まだ包茎チンポは出ない日常のカット
スタジオの照明が白く強い光を落とす。
天井から吊り下げられた複数のライトが、中央の白いフロアを均一に照らしていた。壁際にはモニターが並び、監督とカメラマン、照明スタッフ、メイク担当がそれぞれの位置についている。空気は少し冷え、エアコンの低い音だけが定期的に響く。
ピンクの髪を大きく二つに結んだ売れっ子歌い手が、紫のメタリックパーカーを着てフロアの中央に立っていた。パーカーの表面は照明を受けて虹色に反射し、フードの内側には淡い影が落ちている。彼女は軽く膝を曲げ、音楽に合わせて体を揺らした。
「はい、もう一回。サビの入りから」
監督の声が飛ぶ。
再生ボタンが押され、新曲『ひれ伏せチンカス野郎』の音源がスピーカーから流れ出す。重低音が床をわずかに震わせ、彼女の体がリズムに乗る。腕を大きく振り、腰を落とし、鋭い視線をカメラに向ける。唇が小さく動き、歌詞を口ずさむ。
「ひれ伏せ……」
声は小さく、確認するように呟くだけだった。カメラがゆっくりと回り、彼女の横顔を捉える。ピンクの髪がライトを跳ね返し、ツインテールが軽く揺れる。パーカーの袖が腕の動きに合わせてひらひらと広がり、メタリックの光沢がまたたく。
「カット。いい感じ。次、ダンスのブリッジ部分いくよ」
スタッフがマーカーを床に貼り直す。彼女は一度その場で立ち止まり、深く息を吸った。胸がわずかに上下し、パーカーの生地が光を帯びて動く。メイク担当が近づき、額の汗を軽く押さえる。
「体温上がってるね。水いる?」
「大丈夫。このまま続ける」
彼女は短く答え、再びポジションに戻った。音楽が流れ、体が再び動き出す。足を大きく開き、膝を内側に寄せ、腕を頭上で交差させる。一つ一つの動作が正確で、無駄がない。カメラはローアングルから彼女を捉え、パーカーの裾が揺れる瞬間を逃さない。
男はスタジオの端、機材の陰に立っていた。
まだ呼ばれていない。監督から「後半で使うから待機してろ」と言われただけだ。彼は腕を組み、彼女の動きを黙って見ていた。照明の熱が少しずつ背中に伝わり、額に薄い汗が浮かぶ。音楽のビートが胸に響くたび、彼の呼吸がわずかに乱れた。
「もう一回。表情をもっと冷たく。歌詞の意味を考えて」
監督の指示に、彼女は軽く頷く。音楽が最初から流れ直し、彼女は再び踊り始める。視線はカメラを真っ直ぐに射抜き、口元に薄い笑みを浮かべる。その笑みは冷たく、どこか嘲るようでもあった。ピンクの髪が激しく揺れ、パーカーのフードが後ろに落ちる。首筋が露わになり、汗が細い筋を作って流れた。
「よし、そこストップ。一旦休憩」
音楽が止まり、照明が少し落とされる。彼女はフロアの端に置かれた椅子に座り、ペットボトルの水を口に含んだ。喉が小さく動く。スタッフがモニターを確認し、小声で話し合っている。
男は動かなかった。
彼女が座っている方向を、 quantos 見ないように視線を逸らす。それでも視界の端に、紫のパーカーとピンクの髪が残る。音楽の残響が耳に残り、胸の奥が熱を帯びていく。彼は静かに息を吐き、拳をゆっくりと握りしめた。
まだ何も始まっていない。
チンポはズボンの中に収まったままで、誰の目にも触れていない。ただ、この後に来るものを、男だけが知っていた。
監督が腕時計を見て、短く息を吐く。
「休憩あと五分。後半から特殊パートに入る。準備しておいて」
彼女はペットボトルを置き、ゆっくりと立ち上がった。パーカーの袖を一度まくり、また下ろす。メタリックの生地が光を受けて、一瞬だけ強く輝いた。
包茎チンポ露出、パーカー袖でチンカスを拭われる最初の撮影
「はい、特殊パート入るよ。男の人、前に出て」
監督の声がスタジオに響いた。
照明が再び強くなり、白いフロアの中央が明るく照らされる。売れっ子歌い手は紫のメタリックパーカーの袖を軽くまくり、カメラに向かって軽く微笑んだ。ピンクのツインテールがライトを反射して揺れる。
男はゆっくりと前に出た。
ズボンのチャックを下ろす指がわずかに震える。予め勃起させておいた包茎のチンポが、生地の下で硬く張りついていた。内側から熱がこもり、先走りが少し染み出しているのを感じる。チャックを完全に下ろし、下着をずらす。
むくりと、包茎のチンポが露出した。
皮が亀頭を完全に覆い、先端は少し尖ったように閉じている。皮の表面は艶やかで、すでに薄い汗で湿っていた。根元近くまで皮が被さり、カリの位置がぼんやりとわかる程度だ。男は息を止め、カメラの方を見ないようにした。
「いいよ。そのまま持って」
売れっ子が近づく。
メタリックのパーカーが照明を受けて虹色に輝く。彼女の細い指が、男の包茎チンポに触れた。熱い皮の感触が、直接伝わる。指先がゆっくりと皮の表面をなぞり、先端の閉じた部分を軽く摘まむ。
「ふうん……ちゃんと包茎なんだ」
彼女は淡々と呟き、カメラにチンポを向けるように角度を変えた。皮を軽く前後にずらす。中で亀頭がこすれ、男の腰がびくっと動いた。
「はぁ……っ、そ、そのままで……」
男は声を低く抑え、必死に理性を保とうとする。熱が下半身に集中し、皮の内側がじわじわと疼く。彼女の指が皮をゆっくりと根元方向へ押し下げると、亀頭の先端がわずかに顔を出した。薄い黄色のチンカスが、皮と亀頭の境目にへばりついているのが見えた。
「あっ……ここ、溜まってる」
売れっ子は興味深そうに目を細め、パーカーの袖を伸ばした。メタリックの生地が光を弾き、袖の先端で亀頭の先端を優しく擦る。ねっとりとしたチンカスが袖に付着し、糸を引くように伸びる。
「ん……くっさ……少し臭うね」
彼女は鼻を近づけ、軽く息を吸った。
「スンスン……うん、チンカスの臭い。こもってる感じ」
袖で丁寧に拭う。左右に小さく動かし、皮の内側に溜まった黄色いカスを少しずつ掻き出す。男のチンポがびくびくと脈打つ。皮がめくられるたびに、敏感な亀頭が空気に触れ、強い刺激が走る。
「くっ……はぁ、はぁ……や、優しく……」
男は歯を食いしばり、声を押し殺す。快楽が腰から背筋を駆け上がるのを、必死に抑え込む。彼女の袖が再び動き、皮をさらに下へ押し下げる。亀頭が半分ほど露出し、溝に沿って濃いめのチンカスがこびりついているのがはっきりとわかった。
「もっと出して。カメラにちゃんと映るように」
売れっ子は淡々と指示し、袖で円を描くように擦り続ける。チンカスが袖の内側に徐々に移り、ねっとりと広がる。男の呼吸が乱れ、肩が小さく上下する。
「んっ……そ、そこ……はぁっ、だめ、刺激が……」
「ふふ、我慢して。撮影だよ?」
彼女は微笑み、さらに皮をゆっくりとめくった。完全に近い状態まで押し下げると、亀頭全体が露わになる。表面に薄い膜のように張りついたチンカスが、ライトを受けてテカテカと光った。袖の先端でそれを丁寧に拭い取る。左右、上下、溝の部分まで、一秒一秒を感じさせるようにゆっくりと。
男は拳を握りしめ、目を閉じた。
快楽が波のように押し寄せ、理性が薄れそうになる。それでも「撮影だから」と自分に言い聞かせ、声を殺して耐える。
「はぁ……っ、くっ……あ、熱い……まま、動かさないで……」
売れっ子は袖を止めず、残り少なくなったチンカスを丁寧に集めるように動かした。スタジオの空気が、わずかに甘いような、こもった臭いで満たされていく。
カメラは回り続け、すべてを記録していた。
包茎チンカス舐めフェラ撮影
「次、舌を使って。もっとリアルにいこう」
監督の声が飛ぶ。
売れっ子は軽く頷き、紫のメタリックパーカーのフードを少し深く被った。ピンクのツインテールが肩に落ち、カメラのライトを柔らかく反射する。彼女はゆっくりと膝をつき、男の包茎チンポを真正面に捉えた。
皮は先ほど袖で少しめくられたまま、亀頭が半分ほど露出している。溝の奥には、まだ拭いきれなかった黄色いチンカスがねっとりと残っていた。売れっ子は顔を近づけ、鼻先で軽く息を吸う。
「ん……やっぱりくっさ。こもった臭い……スンスン。チンカス特有の、甘いみたいな……いや、腐ったような臭い」
彼女は小さく呟き、舌を出した。先端を細く尖らせ、皮と亀頭の境目にそっと当てる。
「れろ……」

ゆっくりと、舌先が動いた。ねっとりしたチンカスに舌が張りつき、糸を引きながら剥がれていく。男の腰がびくんと跳ねる。
「はぁっ……! そ、そこ……舌、熱い……」
男は歯を食いしばり、声を押し殺す。敏感な溝を直接舐められる感触が、脳の奥まで響いた。皮の内側がくすぐったように疼き、先走りがさらに滲み出る。
売れっ子は構わず、舌を左右に小さく動かした。
「れろれろ……ん、ちゅ。ここ、固くなってる。チンカス、けっこう残ってるね」
舌の表面でカスを絡め取り、一度唇をすぼめて音を立てる。
「ちゅぱ……じゅる。ん、口の中に広がる……くっさ。でも、ちゃんと取らないと」
彼女は皮を指でさらに押し下げ、亀頭をほぼ完全に露出させた。カリの下まで皮がめくれ、濃い黄色のチンカスが溝にびっしりとへばりついているのがわかった。舌を平たくして、それを覆うように押し当てる。
「じゅるる……れろぉ。ん、ねっちょりしてる。溶けない……」
舌を前後にゆっくりと動かし、カスを唾液で溶かしながら絡め取る。水音が小さく、しかしはっきりとスタジオに響いた。男の呼吸が乱れる。
「くっ……はぁ、はぁ……、刺激が、強すぎて……」
「ふふ。我慢して。カメラ、回ってるよ?」
売れっ子は上目遣いに男を見ながら、舌をさらに深く滑り込ませた。皮の裏側に舌先を入れ、内側に残ったカスを丁寧に掻き出すように動かす。
「れろれろれろ……ちゅっ。ん、ここにも。臭いが鼻にくる……くっさぁ」
男は拳を握りしめ、目を細めた。快楽が腰から背中を駆け上がり、膝が震えそうになる。それでも「撮影だ」と自分に言い聞かせ、声を低く抑える。
「んっ……あ、熱い……舌、……はぁっ、だめ……」
彼女はリズムを変えず、一定の速さで舐め続けた。舌の表面でカスを集め、時折唇を閉じて吸い込むように音を立てる。
「じゅぅう……ちゅぱ。ん、口の中で転がすと……もっと臭い。でも、全部取らないとね」
チンカスが徐々に減り、代わりに唾液でテカる亀頭が露わになっていく。男のチンポはびくびくと脈打ち、先走りが舌に混ざる。売れっ子はそれを厭わず、溝の奥まで丁寧に舐め回した。
「れろ……じゅるる。はぁ、臭くて……でも、なんか癖になりそう」
彼女は小さく息を吐き、再び舌を押し当てる。一秒一秒を引き伸ばすように、ゆっくりと、執拗に。男の理性が、徐々に薄れていくのが自分でもわかった。
「くっ……はぁ、はぁ……ぅ、くぅ……っ」
カメラは回り続け、売れっ子の舌が包茎のチンカスを綺麗に舐め取っていく様子を、すべて記録していた。
「もっと過激にいこう。チンカス、顔に使って」
監督の指示が飛ぶ。
売れっ子は軽く息を吐き、紫のメタリックパーカーの袖を一度まくり上げた。ピンクのツインテールが揺れ、照明を受けて艶やかに光る。彼女は男の包茎チンポを両手で優しく包み、皮を根元までゆっくりと押し下げた。
亀頭が完全に露出し、溝に残っていた濃い黄色いチンカスが、ライトの下でねっとりと輝く。先ほど舌で舐め取った残りが、まだわずかに張りついている。売れっ子は指先でそれを丁寧に掻き集めた。
「ん……まだ残ってる。濃いね。くっさ……スンスン。鼻にくる」
指に絡めたチンカスを、自分の唇の上にゆっくりと塗りつける。ねっとりした感触が唇に広がり、糸を引きながら伸びる。彼女はそれをカメラに見せるように、顔を少し傾けた。
「見て。私の唇に、あなたのチンカス……」
羞恥が男の背筋を駆け上がり、同時に下半身が熱く疼く。売れっ子は構わず、チンポを顔に押し当て、チンカスを塗りつけた。
「ふふ。変態さんね、チンポくさ~い……」
亀頭に顔を擦る感触と、強い臭いが辺りに広がる。男は思わず顔をしかめながらも、腰がびくびくと反応してしまう。
「はぁっ……そ、そのまま……いや、ご、ごめ……くっ……」
売れっ子は満足げに微笑み、皮を軽く上下させながら、カスをチンポ全体にも広げていく。
「ん、ねっちょりしてる。臭いが強い……くっさぁ」
彼女は顔を近づけ、鼻先を亀頭に押し当てた。深く息を吸い、臭いを肺いっぱいに味わうようにする。
「スンスン……はぁ。チンカスの臭い、頭にくる。こもってて……生臭い……」
男の呼吸が荒くなる。快楽と羞恥が混ざり合い、理性が徐々に溶けていく。
「んっ………はぁ、はぁ……刺激が……」
売れっ子は構わず、舌を出して亀頭の先端を軽く舐めた。
「ちゅっ……じゅる。ん、指で塗ったのが混ざって……臭いの、取るね」
舌で丁寧に絡め取り、音を立てながら吸い込む。
「じゅぅう……れろれろ。ちゅぱ。れろぉ……」
彼女は今度は、掻き集めたチンカスを自分の舌の上に乗せ、男に見せつけるように口を開けた。黄色いカスが舌の中央で光り、唾液と混ざってとろりと動く。
「見て。これ、全部あなたのよ……飲んでほしい?」
男は目を逸らし、声を殺して耐える。
「くっ……はぁ、だめ……そんなの………」
売れっ子は微笑んだまま、舌の上のチンカスをゆっくりと転がして遊ぶ。臭いが鼻を突く様子を見せるも、彼女はクチュクチュと口の中にチンカスを広げる。
「ん……っ……、ごくっ……ごく……ん……っ」
売れっ子は喉を鳴らして口の中に広がったチンカスを飲み込んだ。男の顔が紅潮し、肩が小刻みに震える。快楽が限界近くまで積み重なり、チンポがびくびくと脈打つ。皮の内側が熱く疼き、先走りが絶え間なく滲み出る。
「はぁっ……く………っ」
カメラは回り続け、売れっ子が包茎のチンカスを男の顔に塗りつけ、強制的に味わわせる様子を、一秒も逃さず記録していた。
売れっ子はチンカスをベロベロと舐めながら撮影を続ける。ピンクのツインテールが揺れ、照明を受けて艶やかに光る。彼女は男の包茎チンポを両手で優しく包み、今度は皮を根元までゆっくりと押し下げた。
「んぉぉ……っ」
完全に皮をめくられた状態になるチンポ。空気に触れて更に感度が増す。亀頭が完全に露出し、溝に残っていた濃い黄色いチンカスが、ライトの下でねっとりと輝く。先ほど舌で舐め取った残りが、まだわずかに張りついている。売れっ子は指先でそれを丁寧に掻き集めた。
「ん……まだ残ってる。濃いね。くっさ……スンスン」
指に絡めたチンカスを、自分の唇の上にゆっくりと塗りつける。ねっとりした感触が唇に広がり、糸を引きながら伸びる。彼女はそれをカメラに見せるように、顔を少し傾けた。
「じゅるっ、じゅぷっ…」
「んふ……っ!」
露わになった亀頭を中心に売れっ子は激しめのフェラを始めた。あまりの刺激に男は今にも昇天しそうだったが何とか耐えている。
「ん……くっさ……、じゅぅぅうううっ、じゅるるっ、じゅぶるぅううっ」
「ふぅうう…っ、んふぅうううっ……」
「あはは、変な声」
今にもイキそうな俺を彼女が面白がる。彼女はまた口を大きく開けてチンポを咥え、舌を大きく動かして裏筋やカリを這わせた。
「じゅるるる……れろぉ。ちゅぱちゅぱ。ん、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぅぅうううっ……」
舌を激しく動かし、溝の奥まで執拗に舐め回す。水音がスタジオに響き、男の腰が小刻みに震え始めた。
「ぁ………だ………めっ」
完全にイカせにかかっている彼女の口の動きがチンポを伝って体全体に響いている。さすがにこみ上げてくるものを抑えられなくなっていた。
「はぁっ……くっ、だめ……もう……」
男の声が裏返る。快楽が限界を超え、視界が白く霞む。チンポがびくびくと大きく脈打ち、根元から熱が込み上げてくる。
「出る? 出ちゃうの?」
売れっ子はそれを感じ取り、手でも刺激を咥え、顔を上下させながら舌を這わせ続けスパートをかける。
「じゅぅう……れろれろ。ちゅっ。じゅるぅううっ……」
手でシコシコしながら、舌をベロベロ左右に動かして、チンポを強く吸い込んだ。
「じゅるぅうううううっ! じゅぱっ、じゅぱっ! イ、って……、ちゅぱっ! じゅるるるぅううっ!」
その瞬間だった。
男の腰が強張る。
声にならない吐息だけが漏れる。スタジオの光が様々な色に変化し、薄暗い照明になった瞬間にそれは訪れた。
「っ……!」
びゅるぅうううっ!! びゅぅううっ!! びゅうっ!! びゅるぅうううううっ!!

濃い精液が勢いよく飛び出した。白濁した精液が売れっ子の舌の上に叩きつけられ、チンカスと混ざり合う。
びゅぅうっ!! びゅるっ!
続けざまに噴き出す。量が多く、止まらない。亀頭がひくひくと痙攣し、精液が脈打つたびに押し出されていく。
「っ……く……っ!」
男は歯を食いしばり、言葉にならない声だけを漏らす。視界が真っ白に染まり、腰が勝手に突き上げる。精液は七発目、八発目と続き、売れっ子の唇や頬にも飛び散る。
びゅるるるうっ!! びゅぅううっ!!
さらに続く。熱い精液が皮の内側にも逆流し、ねっとりと混ざる。売れっ子は何度も発射させる精液を舌で受け止め、時折音を立てて絡め取る。
「じゅる……ん……。すっご………じゅるっ、じゅぅうううっ!!」
「………!!」
彼女は射精中の亀頭に口を押し当てて、精液が絞り出されるように尿道を強く吸った。男は射精の快感と吸われる快感が同時に押し寄せ、脳に電撃が走った。

びゅっ……びゅるっ……びゅぅうっ……びゅぅううっ……びゅる…びゅっ……びゅるぅうっ……!
射精は永遠と続いたかのように感じた。徐々に勢いが弱まっても、細く長く精液が糸を引いて飛び続ける。男の体が小刻みに痙攣し、膝がガクガクと震える。チンポはひくひくと収縮を繰り返し、残りの精液を搾り出すように脈打ち続けた。
「ちゅぅぅううっ、じゅるっ、ぢゅるぅううっ…!」
「ぁ………、ぁ………」
金玉の中を完全に空っぽにしようとする彼女の吸引。味わったことない道の感触に頭が真っ白になっていた。
ぴゅるっ……ぴゅ………びゅ…………
ようやく勢いが弱まり、最後の一滴がゆっくりと溢れ出る。売れっ子はそれを舌で丁寧に舐め取り、音を立てて飲み込んだ。
「じゅる……ん。全部、出した?」
男は虚ろな目で彼女を見下ろす。口元が少し緩み、呂律が回らない。
「あ……あ、れ……ん……も、う……ぁ……。れ、た………ぁ……」
チンポは彼女の唾液と精液でぐちゃぐちゃになり、ひくひくと小さく痙攣を続けていた。
ヒク……ヒク……ヒクッ……
売れっ子は満足げに微笑み、パーカーの袖で軽く拭うふりをしながら、残った精液を指で掬った。
「おいしかった…ごちそうさま♡」
彼女は精液でベトベトになった顔を男に向けて、ニコッと笑顔になり、「おつかれ」と、激励の言葉をかける。その顔があまりにも可愛く、白濁のエロさがより際立った。
「撮影、終了ね」
照明が少し落とされ、スタジオに長い沈黙が落ちる。
男は膝をついたまま、動けなかった。下半身の熱がなかなか引かず、チンポが時折ヒクッと跳ねる。売れっ子の顔に残ったチンカスと精液の混ざった痕跡が、ライトの下で鈍く光っていた。
彼女はゆっくりと立ち上がり、男の耳元に口を寄せる。
「また、使ってあげるね。包茎チンカスくん、私の口、好きになってくれた?」
男は答えられなかった。ただ、熱い余韻だけが、長く、長く、体の奥に残っていた。
スタジオの空気が、刺激的でどこか甘いような匂いで満たされたまま、時間だけがゆっくりと流れていく。
※この小説はすべて創作です。