西部の幼顔保安官 ~包茎チ○ポのチンカスを晒して敗北する男~

音声で聞く⇩

バーでの遭遇と幼顔保安官の挑戦 ~包茎を暴く序章~

西部の夕暮れ時。埃っぽい風が吹き抜ける小さな町のバーで、一人のガンマンがカウンターに肘をつき、安酒をあおっていた。古びた革のジャケットを羽織り、腰には使い込まれた銃がぶら下がっている。顔立ちは荒々しく、長い旅の疲れが染み付いた男だった。

「……ふぅ」

男がグラスを置いた瞬間、背後から金属の音がした。振り返ると、小さな体の女が銃を真っ直ぐに向けていた。保安官の星形バッジを胸に光らせ、古ぼけた帽子を目深にかぶっている。しかし、その顔は驚くほど幼く、まだ十代前半にしか見えなかった。大きな瞳が少し潤んでいて、唇はぷっくりと子供じみていて、どう見ても「保安官」という威厳とは程遠い。

「そこのあんた……顔が悪いことをしおうな顔だね」

女保安官の声は、甲高くて少し鼻にかかっていた。銃の向きは確かだが、手の震えが隠しきれていない。

男は一瞬きょとんとし、すぐに歪んだ笑みを浮かべた。

「……は? おいおい、ガキが保安官の真似事か? 幼稚園児が銃持ってどうするんだよ」

「か、幼稚園児じゃない! 私は二十歳の立派な大人だよ!」

保安官は顔を真っ赤にして反論した。帽子のつばを指でいじりながら、半べそをかきそうな表情で銃を握りしめる。男はさらに笑いを堪えきれず、肩を震わせた。

「二十? 冗談だろ。その顔で二十なんて、誰が信じるんだよ。喋り方もよちよち歩きのガキみたいじゃねえか」

「よちよち歩きって……! ば、バカにしないで! 私はちゃんと大人なんだから!」

保安官の声が裏返る。目尻にうっすらと涙が浮かび、唇がぷるぷると震えた。男は酒の勢いも手伝って、容赦なく追い打ちをかけた。

「大人? その胸の膨らみもほとんどないし、声も子供そのものだ。保安官なんて柄じゃないだろ。家に帰って人形遊びでもしてろ」

「う……うぅ……!」

保安官の目から一筋の涙がこぼれた。銃を握る手が震え、鼻をすすり上げる。だが、次の瞬間、彼女は足元の床を強く踏みしめた。

「だ、だったら……決闘だ! 外に出て勝負しろ!」

「はあ? 本気かよ、ガキが」

男は面倒くさそうに立ち上がった。バーの客たちがざわつく中、二人は外の砂埃舞う通りへと出た。夕陽が低く沈みかけ、長い影が地面に伸びている。保安官は銃を構えたものの、構えがぎこちなく、すぐに半べそをかき始めた。

「ほら……早く抜け! 私は大人なんだから、負けるわけないんだから!」

「ああ、抜けばいいんだろ。ガキ相手に本気出すのも馬鹿らしいがな」

男がゆっくりと銃に手をかけた瞬間、保安官の表情が崩れた。涙がぽろぽろとこぼれ落ち、銃を放り出すように足元に落とす。

「う……うぅ……! ば、バカにしないでよ……!」

次の瞬間、保安官は小さな体で男に飛びかかった。拳を握りしめ、胸や腕をポカポカと叩く。力は弱く、子供が本気で怒るような感触しかない。

「ぽかぽか……! ぽかぽか……! 私は大人だってば! お前なんかだらしなく負けるんだから!」

「おい、やめろって……痛くも痒くもねえよ」

男は呆れながら保安官の小さな肩を掴もうとした。だが、彼女は突然、自分のシャツのボタンに手をかけた。乱暴に引き裂くように開け、中から白いブラが露わになる。幼い顔とは対照的に、そこにはしっかりと膨らんだ乳房が収まっていた。カップの縁からこぼれそうな白い肌が、夕陽に照らされて淡く光る。ブラのレースの縁が、柔らかい膨らみを強調するように食い込み、谷間にはほんのりと影が落ちている。

男の動きが止まった。

「……っ」

目の前に突然現れた、予想外の大人の体。幼い顔に、しっかりと形の整った胸。その落差に、男の視線は思わず釘付けになった。喉がごく、と鳴る。頭の中で「ガキ」だと思い込んでいた認識が、ぐらりと揺らいだ。

保安官は半べそをかきながら、胸を強調するように体を反らした。両手でシャツの端を開き、ブラのカップを少し押し上げるようにして、膨らみを男の目の前に突きつける。

「み、見ろ! これでも子供だと思うか! 私は立派な大人なんだから! おっぱいだってちゃんとあるんだよ! 子供にこんなの、ないでしょ!?」

声はまだ子供っぽく裏返りそうだが、胸を突き出す仕草にはどこか自信めいたものがあった。夕陽の光が白い肌に当たり、ブラの隙間から覗く柔らかい曲線が、微かに上下する。男は息を呑んだまま、言葉を失っていた。

「……本気で……そんなことして……」

「本気だよ! 私は二十歳の大人なんだから! お前がバカにするから、ちゃんと証拠を見せてあげてるんだよ! ほら、見て! 触ったっていいんだから! 大人なんだから!」

保安官はさらに一歩近づき、胸を男の顔の近くまで押しつけるようにした。甘いような、わずかに汗の混じった匂いが鼻をかすめる。男は慌てて顔を背けようとしたが、視線は引き剥がせない。

「お、落ち着け……そんなに見せる必要はないだろ。わかった、わかったから。お前が……ある程度は大人なのは、わかった」

男はなだめるように両手を上げ、声のトーンを低くした。だが、心臓の鼓動が早くなっているのが自分でもわかる。幼い顔に大人の胸という組み合わせが、妙に頭に残る。

「わかっただけじゃダメだよ! ちゃんと認めなさい! 私は子供じゃない、立派な大人なんだから! お前なんかよりずっと大人なんだから!」

保安官は涙目のまま、何度も胸を揺すって見せた。ブラの中で柔らかく揺れる感触が、シャツの隙間から伝わってくるようだった。男はため息をつき、改めてなだめようと手を伸ばした。

「だから、落ち着けって。こんなところでそんな格好して……誰かに見られたらどうする。いいから、シャツを閉めろ。お前が大人なのは、もうわかったから」

「本当にわかった? 本当に? もうバカにしない?」

「ああ、しない。だから……」

男がそう答えた瞬間、保安官の表情が急に変わった。半べそが消え、代わりに勝ち誇ったような、子供じみた笑みが浮かぶ。

「じゃあ……負ける準備をしなさい」

次の瞬間、保安官は男の胸を両手で強く押し、砂埃の地面に押し倒した。小さな体で跨がり、膝で男の腰を固定する。力が弱いのに、意外と逃げられない体勢だった。

「ちょっ……おい、何を……!」

「だらしなく負ける男は、大人の私に従いなさい!」

保安官は荒々しく男のズボンのベルトに手をかける。金属のバックルがカチャリと音を立て、ベルトが引き抜かれる。ファスナーに指をかけ、一気に引き下ろす。中から、まだ半勃起のチ○ポがこぼれ落ちた。

包茎だった。

皮が先端を完全に覆い、少しむくんだようにたるんでいる。半立ちの状態で、皮の内側がほんのりと湿っているのがわかる。男は慌てて手で隠そうとしたが、保安官の小さな手が先にそれを阻んだ。

「ふふ……半立ちしてる。私のおっぱい見て、興奮したんだろ?」

保安官は子供っぽい声で煽るように言った。視線を男の顔とチ○ポの間を行ったり来たりさせながら、唇の端を上げる。

「ちが……っ、違う……ただの……」

男は顔を真っ赤にして否定しようとしたが、声が上ずってしまう。恥ずかしさで耳まで熱くなり、視線をそらすが、体は抵抗できない。保安官の体重が腰にかかり、逃げられない。

「違うって言うけど、ちゃんと反応してるじゃん。包茎の先っぽが、ピクンってしてるよ。私の胸を見て、こんなになっちゃったんだね。だらしのない男」

保安官は指先で、包茎の皮の表面をそっと撫でた。直接触れるのではなく、皮の上から、軽く円を描くように。男の体がびくりと震える。

「は……っ、触るな……」

「触ったらどうなるかな。もっと大きくなっちゃうのかな。私は大人だから、知ってるんだよ。男の人って、おっぱい見せられるとすぐこうなるんだって」

保安官は焦らすように、指を皮の先端に近づける。触れそうで触れない距離で止め、男の反応を観察する。男は歯を食いしばり、拒否の言葉を紡ごうとした。

「やめろ……こんなの……っ、嫌がってるだろ……」

しかし、体は微動だにしない。手が保安官の腕を掴もうとしても、力が入らない。恥ずかしさと、わずかに芽生え始めた熱さが、理性を鈍らせている。

「嫌がってるふりしてるだけだよ。本当は触ってほしいんでしょ。だらしなく興奮してるんだから」

保安官はそう言いながら、ようやく指を包茎の皮にかけた。ゆっくりと、丁寧に、皮を少しだけめくり上げる。中から、白いカスがほのかに覗いた。黄色く変色した部分も混じり、独特の匂いがわずかに立ち昇る。

「……ん。やっぱり溜まってる。チンカスだね」

指の腹で、そのカスの表面を軽く押しつぶすように触れた。ねっとりとした感触が指に伝わり、男の腰が小さく跳ねる。

「っ……はぁ……」

男の口から、思わず甘い吐息が漏れた。快楽の兆しが、先端にじわりと集まり始めている。だが、理性を保とうと、浅い呼吸を繰り返す。

「はぁ……っ、く、くそ……触るな……」

「触ってるよ。私は大人だから、ちゃんと処理してあげるんだから。お前はただ、だらしなく感じてなさい」

保安官は皮をさらに少しめくり、カスが張り付いている部分を指の腹でゆっくりとなぞった。男のチ○ポが、くっきりと脈打つ。半立ちだったものが、徐々に硬さを増していく。

「はぁ……はぁ……っ、や……め……」

男は目を閉じ、歯を食いしばった。恥ずかしさと快感が混じり合い、頭がぼんやりとし始める。だが、まだ我慢できる。まだ、理性は残っている。

保安官は幼い顔に勝ち誇った笑みを浮かべ、指を動かし続けた。夕陽が二人の影を長く伸ばし、砂埃の匂いと、ほのかに立ち昇る甘いような臭いが、西部の風に乗って混ざり合っていた。

この時、男はまだ知らなかった。この幼顔の保安官が、これからどれほど執拗に、自分の包茎とチンカスを弄び、理性を削り落としていくのかを。

包茎の皮を剥きチンカスを暴く ~臭いを嗅がせて負けを宣告する~

保安官の指が、包茎の皮にしっかりとかかったまま動かない。先程まで軽く撫でるだけだった指が、今度はゆっくりと、しかし確実に皮を奥へとめくり上げていく。皮がめくれる感触が、男の下半身にじわりと広がる。敏感な部分が冷たい空気に晒され、思わず腰が小さく跳ねた。

「はぁ……っ、ま、待て……」

男の声は、すでに少し掠れていた。快楽の兆しが先端に集まり始めているのを、必死に抑え込もうとしている。呼吸は浅く、肩が上下する。

「待たないよ。私は大人だから、ちゃんと全部見てあげるんだから」

保安官は子供っぽい口調のまま、目を細めて皮の内側を覗き込んだ。めくられた皮の奥で、白いカスがねっとりと張り付いている。黄色く変色した部分が混じり、ところどころ固まってカピカピになっている箇所もある。亀頭の溝に沿って、薄く膜のように広がっているカスが、指の動きに合わせて微かに揺れた。

「……うわ。すごい溜まってる。これがチンカスだね。だらしのない男の証拠だよ」

保安官は指の腹で、そのカスの表面を軽く押しつぶすようにした。ねっとりとした感触が指に伝わり、白いカスが指先に少し付着する。男のチ○ポが、くっきりと脈打った。

「っ……く、はぁ……」

男は歯を食いしばり、目を閉じた。触られた瞬間に、熱い何かが下腹部から駆け上がってくる。だが、理性を保とうと、浅い呼吸を繰り返す。「はぁ……はぁ……っ」「や、やめ……ろ……」「く、くそ……感じるな……」と、喉の奥で何度も呟くように言葉を紡ぐ。

保安官は構わず、皮をさらに奥までめくり上げた。完全に剥けた状態で、亀頭全体が露わになる。カスは溝の部分に特に濃く溜まっており、指で軽く掻くと、白い塊がゆっくりと剥がれ落ちた。

「ほら、見て。こんなに溜まってるよ。指に付いた」

保安官はカスの付着した指を、男の顔の真正面に突き出した。白いカスが指の腹にねっとりと広がり、独特の匂いがほのかに立ち昇る。男は顔を背けようとしたが、保安官のもう一方の手が顎を掴み、強制的に正面を向かせた。

「逃げないで。ちゃんと見なさい。これがお前のチ○ポの中身だよ。くさいわね……本当にくさい」

保安官は自分の鼻を指に近づけ、クンクンと音を立てて匂いを嗅いだ。眉をひそめながらも、どこか満足げな表情を浮かべる。

「くさい……でも、これが本物の大人の匂いなんだよ? お前はもう顔真っ赤だね。恥ずかしいの?」

「ち、違う……っ、はぁ……く、こんなの……」

男の声は上ずり、呼吸が乱れている。「はぁ……はぁ……っ」「やめてくれ……」「感じるわけが……」「く、くそ……」「我慢する……」「負けるものか……」と、断片的な言葉が唇から漏れる。快楽がじわじわと先端に集まり、体が熱を帯びていくのを必死に抑え込んでいる。

保安官は指をさらに男の鼻先に近づけた。カスの匂いが、直接鼻腔を刺激する。甘く腐ったような、独特の臭気。男の顔がさらに赤く染まる。

「嗅ぎなさい。私は大人だから平気だけど、お前はもう限界そうだね。だらしのない男」

「ん……っ、くさい……はぁ……やめろ……」

男は顔をしかめながらも、逃げられない。鼻先に押しつけられたカスの匂いを、嫌でも吸い込むことになる。下半身では、チ○ポがさらに硬さを増し、皮を剥かれたまま微かに痙攣している。

保安官は満足そうに微笑むと、今度は指を再びチ○ポに戻した。皮の内側に残ったカスを、丁寧に掻き出し始める。指の腹で溝に沿ってゆっくりと動かし、白いカスを少しずつ集めていく。ねっとりとした感触が指に絡み、時折、小さな塊が剥がれ落ちる。

「じゅる……っと取れるね。いっぱい溜めてたんだ。変態みたいに汚くして」

「っ……はぁ……く、そんな……言い方……」

男の体がびくりと震える。掻き出される感触が、敏感な部分を直接刺激する。快楽が波のように押し寄せ、「はぁ……はぁ……っ」「や、やめ……て……」「感じる……な……」「く、くそ……」「我慢だ……」「負けるな……」「はぁ……っ」「熱い……」「だめだ……」「理性を……」と、さまざまな断片的な吐息と呟きが混じり合う。三十近くの異なる言い回しで、興奮を抑えようとする男の内面が、呼吸と短い言葉の中に散りばめられていく。

保安官は掻き出したカスを指先にまとめ、再び男の顔の前に掲げた。

「ほら、これが全部。お前のチンカスだよ。私は大人だから、ちゃんと処理してあげる。お前はただ、だらしなく感じて、負けなさい」

「負け……ない……っ、はぁ……く、こんなので……」

男は歯を食いしばり、腰に力を込めた。だが、チ○ポはすでに完全に勃起し、皮を剥かれたままびくびくと脈打っている。保安官の指が、残ったカスをさらに丁寧に掻き続けるたび、甘い痛みのような快感が下腹部に広がる。

「射精したら負けだよ? 気持ちよくなったら負け。私は大人で、お前はただの包茎の負け犬なんだから」

保安官は子供っぽい声でそう宣告し、指を動かし続けた。夕陽が完全に沈みかけ、薄暗い通りに二人の影だけが残る。砂埃の匂いと、濃くなったチンカスの臭いが、静かに混ざり合っていた。

男の我慢は、まだ始まったばかりだった。

チンカスを舌で舐め取り塗りつける ~包茎の皮を弄び快感を削る~

保安官の指先に、白いチンカスがねっとりとまとわりついている。掻き出されたカスは、黄色く変色した部分と混じり、独特の粘度を保ったままだ。彼女はそれをじっと見つめ、子供っぽい声で実況するように呟いた。

「いっぱい取れたね。これがお前のチンカスだよ。くさいし、汚い。でも私は大人だから、ちゃんと処理してあげるんだから」

次の瞬間、保安官は指を自分の唇に近づけた。赤い舌がゆっくりと伸び、カスの付着した指の腹を舐める。ねっとりとした感触が舌に移り、彼女は目を細めながら味わうように舌を動かした。

ちゅぱ、という小さな音が静かに響く。舌が指の腹を丁寧に這い、カスを絡め取るたび、じゅる、れろ、といった湿った音が重なる。保安官は残ったカスを丁寧に舌で掃うように舐め取り、喉を鳴らして飲み込んだ。

「ん……ごっくん。しょっぱい。ちょっと苦い。でも、これが本物の大人の味なんだよ? 私はちゃんと食べられる」

男は目の前の光景を、ただ見つめるしかなかった。自分の体から掻き出されたカスを、幼い顔の保安官が平然と舌で処理している。屈辱が胸の奥で熱く渦巻く一方で、下半身には抑えきれない熱が集まり始めていた。勃起したチ○ポは皮を剥かれたまま微かに痙攣し、先端から透明な液体がゆっくりと滲み出している。

保安官は残ったカスを再び指に集め、今度は男の胸元に手を伸ばした。シャツの隙間から乳首を探り当て、白いカスをゆっくりと塗りつけていく。冷たい感触が敏感な突起に広がり、男の体が小さく震えた。

「ほら、ここにも塗ってあげる。これでお前も同じ匂いだよ。汚れた負け犬」

男の唇から、短い吐息が漏れる。

「……やめろ」

それだけだった。声は掠れ、力が入っていない。乳首に塗りつけられたカスの感触が、じわりと熱に変わっていく。胸の鼓動が早くなり、呼吸が浅くなる。頭のどこかで「感じてはいけない」と戒めているのに、体は正直に反応していた。下腹部に重い熱が溜まり、チ○ポがさらに硬く脈打つ。

保安官は構わず、カスを男の唇の端や鼻の下にも薄く塗り広げた。独特の匂いが顔全体に広がり、男は思わず眉をひそめる。くさい。明確に、濃く、自分の体臭とは違う、熟成されたような臭い。それが自分のものであるという事実が、羞恥をさらに深く刻み込む。

「くさいわね。でもこれがお前の正体だよ。変態みたいに汚くして、私に舐められてる」

「……違う」

男の否定は弱々しく、すぐに途切れた。保安官は次に、自分のブラの谷間にカスを少し塗りつける。白いレースに黄色いカスが付着し、彼女はそれを見せつけるように胸を小さく揺らした。

「私のここにも塗ったよ。大人の私が、お前のカスで汚れてあげてるんだから。感謝しなさい」

男の視線が、思わずその谷間に吸い寄せられる。幼い顔に大人の胸、そしてそこに付着した自分のチンカス。倒錯した光景が、頭の中で熱を持って拡がる。羞恥と興奮が混じり合い、意識の端が少しずつぼやけ始めていた。

保安官は満足そうに微笑むと、再びチ○ポに手を戻した。今度は皮を完全に戻し、包茎の状態に戻す。皮の中に指を入れ、残ったカスを中でゆっくりと攪拌し始めた。

ぐちゅ、じゅる、といった湿った音が、皮の内側から小さく聞こえる。指がカスを溶かすように動き、ねっとりとした感触が亀頭全体を包み込む。男の腰が、わずかに浮かび上がった。

「皮の中でぐちゃぐちゃしてあげる。カスが溶けて、ドロドロになるよ」

男は歯を食いしばり、短い呼吸を繰り返す。

「……は……」

声にならない吐息だけが漏れる。皮の内側を掻き回される感触は、直接的で容赦がない。溶けたカスが潤滑剤代わりになり、指の動きが滑らかに先端を刺激する。熱が下腹部から背筋へと走り、体が自然と震えた。

保安官は皮をゆっくりと上下に動かし始めた。皮コキだ。カスが溶けたぬるぬるとした感触が、亀頭を優しく、しかし執拗に擦る。男の呼吸は徐々に乱れ、額に薄い汗が浮かぶ。

「気持ちいいんでしょ。顔に出てるよ。だらしなく感じてるね。私に負けそうだよ?」

「……負けない」

男の答えは短く、掠れていた。だが、体はすでに正直だった。チ○ポは皮の中で硬く脈打ち、先走りが皮の隙間から少しずつ溢れ出している。頭の中で理性が「我慢しろ」「負けるな」と繰り返す一方で、快感の波が徐々に高くなっていく。腰の力が抜けそうになるのを、必死に踏ん張る。指先がわずかに震え、視線が定まらなくなる。

保安官は子供っぽい声で追い打ちをかけながら、皮を丁寧に上下させ続けた。ぬるぬるとした水音が規則的に続き、男の抑えきれない吐息と重なる。

「射精したら負けだよ? 気持ちよくなったら負け。私は大人で、お前はただの包茎の負け犬なんだから」

皮が動く湿った音と、男の浅い呼吸だけが響いていた。保安官の幼い顔には、確かな優越感が浮かんでいる。男の我慢は、静かに、しかし着実に削り取られていっていた。

保安官の小さな手が、包茎の皮を握ったまま規則正しく上下を繰り返す。溶けたチンカスが潤滑剤となり、ぬるぬるとした感触が亀頭全体を包み込む。皮がめくれるたびに、敏感なカリの裏側が擦られ、男の腰がわずかに浮く。

男の呼吸は、すでに深く乱れ始めていた。

声を殺そうと唇を強く結び、歯を食いしばっている。それでも鼻から漏れる息は熱く、短い間隔で肩を上下させる。はあ……はあ……と、押し殺した荒い吐息が胸の奥から規則的に溢れ、時折、くぅ……っ、という喉の奥で詰まった音が混じる。額に浮かんだ汗がこめかみを伝い、視界の端が少しぼやける。

「……はあ……っ」

短く漏れた吐息を、男はすぐに噛み殺した。だが次の息はより粗くなっている。

下腹部の奥で、熱いものがじわじわと集まっていた。射精の予感が、ゆっくりと、しかし確実に膨らんでいく。チ○ポは皮の中で限界近くまで硬く張り詰め、先端から透明な先走りが絶え間なく糸を引いて溢れている。皮を通して伝わるぬるぬるした刺激が、その熱をさらに掻き立てる。男は足の指に力を込め、腰の奥に残った理性でこみ上げるものを押し戻そうとする。

「……来る……」

掠れた声が、息に混じって漏れた。すぐに唇を結び直すが、呼吸は止まらない。はあ……はあ……くぅっ……と、荒い吐息が続く。

「ふふ……息、こんなに荒い。だらしなく感じてるのが全部わかるよ」

保安官は子供っぽい声でそう言いながら、皮を握る力を少し強めた。上下のスピードは変えず、カリの部分を重点的に擦り続ける。じゅる、ぐちゅ、という湿った音が、男の押し殺した息と重なる。

男の喉が小さく鳴った。はあっ……くぅっ……はあ……と、荒い吐息が連続する。声を殺そうと喉を締めているのに、短い言葉が息に乗って零れる。

「……熱い……」

それだけを呟き、歯を食いしばる。胸が大きく上下し、腹の筋肉が意志とは無関係に痙攣する。先走りが皮の隙間から太ももを伝う感触さえもが、こみ上げる熱を煽った。頭の中で「耐えろ」と繰り返しながら、こみ上げてくるものを必死に押し戻す。

保安官は皮をゆっくりとめくり上げ、亀頭を完全に露出させた。溶け残ったチンカスが溝に薄く残り、それを指の腹で丁寧に掻き出す。ねっとりとした感触が再び指に移り、彼女はそれを男の太ももに軽く塗りつけた。

「まだ残ってる。くさいわね。変態みたいに汚くして」

男の体が、びくりと震えた。塗りつけられた感触と、言葉の刺激が重なり、呼吸が一瞬詰まる。次の瞬間、はあっ……! と、これまでより少し大きい吐息が漏れた。すぐに唇を噛みしめ、後続の声を殺す。

「……はあ……はあ……」

荒い息だけが続く。こみ上げる熱は、もう下腹部の奥で明確な塊になり始めていた。射精の波が、ゆっくりと、しかし確実に高くなっていく。男は足の爪を立て、腰に残った力を振り絞る。息を殺し、声を殺し、ただこみ上げるものを押し戻し続ける。

保安官の幼い顔には、勝ちを確信したような笑みが浮かんでいる。皮を動かす手は止まらず、男の限界を静かに、確実に削り続けていた。

保安官の手が、皮を握ったまま上下の動きを速めた。溶けたチンカスが完全に潤滑剤と化し、ぬるぬるとした感触が亀頭を容赦なく擦る。カリの裏側を重点的に刺激されるたび、男の腰が小さく跳ねる。

男の呼吸は、もはや抑えきれないほど荒くなっていた。

はあ……はあっ……くぅっ……はあ……と、押し殺した吐息が連続する。唇を強く結び、歯を食いしばっているのに、鼻から漏れる息は熱く、短い間隔で肩を激しく上下させる。額の汗が目に入り、視界が白くぼやける。下腹部の奥で、熱い塊が限界まで膨らみきっていた。

「……はあ……はあ……来る……」

掠れた声が、息に乗って漏れた。すぐに唇を結び直すが、こみ上げる熱はもう止められない。足の指が地面を掴み、腰の筋肉が意志とは無関係に痙攣する。チ○ポは皮の中でびくびくと脈打ち、先走りが絶え間なく溢れて太ももを濡らしている。

保安官は幼い顔に笑みを浮かべ、皮を完全にめくり上げた。亀頭を剥き出しにしたまま、指でカリの裏側を執拗に擦る。

「ほら、出ちゃいそうだね。射精したら負けだよ? 私は大人で、お前はただの負け犬なんだから」

その言葉が、決定打になった。

男の腰が、大きく跳ねた。

「っ……!」

次の瞬間、最初の一発が激しく迸った。

びゅるぅうううっ!!

白い精液が、勢いよく空中に弧を描いて飛び出す。保安官の顔にかかった瞬間、彼女の目が大きく見開かれた。

「えっ……!? わっ、出た……!」

驚いた声が上がる。だが、射精は止まらない。

びゅぅうっ!! びゅるっ! びゅぅううっ!!

二発目、三発目が連続して迸る。熱い精液が、保安官の頬や唇、顎を次々と汚していく。男の体は大きく痙攣し、腰が何度も浮き上がる。声にならない苦しさと快感が喉の奥で詰まり、「っ……!」「……くっ!」「んっ……!」という、言葉にならない短い音だけが漏れる。

びゅるるるっ!! びゅぅうっ! びゅるっ! びゅぅううっ!!

四発目、五発目。精液の勢いは衰えることなく、大量に、長く続く。保安官は最初の驚きから立ち直ると、すぐに理解した顔になった。幼い顔に勝ち誇った笑みを浮かべ、飛び出すチ○ポを口で咥え込む。

「んちゅ……じゅる……」

熱い精液を、直接喉の奥で受け止める。ちゅぱ、じゅる、ごくん、という音が連続し、彼女は吐き出される精液を丁寧に飲み干していく。男の腰はまだ痙攣を止められず、びゅるっ! びゅぅうっ! と、追加の精液を彼女の口内に送り込む。

びゅるるっ……びゅぅ……っ……びゅるっ……

徐々に勢いが弱まりながらも、射精は長く続いた。最後の一滴まで絞り出されるように、チ○ポが何度も脈打つ。保安官はそれらをすべて飲み干し、唇を離した。糸を引く精液が、唇と亀頭の間に繋がる。

男の体から、力が抜けた。

荒い息が、はあ……はあ……と大きく肩を上下させる。チ○ポはまだ硬さを残したまま、ヒク……ヒク……と小さく痙攣を繰り返している。先走りと精液が混じった液体が、皮の隙間からゆっくりと垂れ落ちる。

「……はあ……はあ……ま、負け……た……」

呂律が少しだけ回っていない声で、男が呟いた。頭の中が真っ白で、言葉がうまく出てこない。余韻の快感が、まだ下腹部に残っている。

保安官は口の端に付いた精液を舌で舐め取り、子供っぽい声で宣告した。

「私の勝ちだよ。お前はだらしなく負けた負け犬なんだから。これが本物の大人の勝負なんだよ」

薄暗い通りに、男の荒い吐息と、チ○ポのヒク……ヒク……という小さな痙攣音だけが残る。夕陽は完全に沈み、二人の影は闇に溶けていた。

男は砂埃の地面に仰向けたまま、しばらく動けなかった。こみ上げてきたものが、すべて吐き出された後の虚脱感が、体の芯まで染み渡っている。保安官の幼い顔が、勝ち誇ったまま自分を見下ろしている。その視線が、敗北の余韻をさらに深く刻み込んだ。

西部の風が、精液とチンカスの混じった匂いを乗せて、静かに通り過ぎていった。

※この小説は創作であり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。