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道端の包茎チンカス催眠お詫び導入
路地裏の薄暗い一角。午後の光が建物の隙間からわずかに差し込むだけの、人気の少ない道。
俺は歩いていた。包茎のまま、皮の内側に何日も溜め込んだチンカスを抱えた状態で。皮はいつも通り先端を覆い、中で白く固まったカスがじわりと熱を持っている。歩くたびに、わずかに擦れて、甘いような酸っぱいような、独特の匂いが自分の鼻をくすぐる。
その時だった。
「あっ」
前方から歩いてきた女性と、肩がぶつかった。軽い衝撃。彼女は少しバランスを崩し、すぐに体を立て直した。年齢は二十代前半くらい。清潔感のあるブラウスにタイトスカート。髪は肩につく長さで、目元が少しきつい、上から目線の印象を与える顔立ち。
彼女は俺を見下ろすようにして、口を開いた。
「大丈夫? ちゃんと前見て歩いてよ。危ないでしょ」
声は落ち着いていて、どこか呆れたような響きを含んでいる。上から目線。まさにその通りの言葉だった。
俺は彼女の顔をじっと見た。そして、低く、はっきりと言った。
「……生意気だな」
彼女の眉がぴくりと動いた。明らかに気に入らない、という表情。
「は? ぶつかってきたあんたが悪いんでしょ?」
声のトーンが一段上がる。上から目線が一層強くなった。俺はゆっくりとポケットからスマホを取り出した。画面を彼女の目の前に差し出す。
「後悔するなよ」
彼女は男が取り出したスマホの画面を見た。
最初は不解そうに目を細め、次の瞬間、瞳孔がわずかに開いた。
「え? なにこ…れ…」
声が途切れ、言葉が途中で消える。彼女の目が、急速に焦点を失っていく。まぶたが重くなり、唇が半開きのまま固まる。
ボーッとした表情。意識が、画面に映し出された暗示の波に飲み込まれていく。
俺は低く、明確に言葉を重ねた。
「これから俺が言うことは、全部ごく普通の会話として処理しろ。疑問も抵抗も感じるな。俺が指示したことは、全部自然な行動だと思え。俺の言うことは絶対だ」
彼女の瞳が、完全に虚ろになる。呼吸が浅く、規則的になる。催眠が、確実にかかった。
俺は指を軽く鳴らした。
パチン。
その音で、彼女の意識が表層に引き戻される。でも、暗示は深く根付いたまま。彼女はゆっくりと瞬きをし、顔を上げた。さっきまでの上から目線は消え、どこか素直で、従順な光が目に宿っている。
俺はスマホをしまい、彼女に向き直った。
「さっき、ぶつかったよな」
彼女は小さく頷いた。声のトーンが、明らかに変わっている。生意気さは消え、柔らかく、申し訳なさそうな響きになっている。
「あ……はい。ごめんなさい。私が不注意でした」
態度が、がらりと変わっている。上から目線だった女が、今は素直に頭を下げている。催眠が、すべてを「普通のこと」として処理させている。
ぶつかった衝撃で、俺の股間が反応していた。包茎の皮の中で、チンポがゆっくりと膨らみ始めている。
皮が張り、中に溜まったチンカスが圧迫されて、熱と匂いが強くなっていく。勃起した先端がズボンの生地を押し上げ、形がはっきり浮かび上がる。
「はぁ……ぶ、ぶつかった拍子に、チンポが貼れちまった……」
俺は息を吐きながら、彼女に告げた。快楽がすでに下半身に集まっている。理性を保とうとしながらも、声が少し掠れる。
「……皮の中にチンカスが溜まってるから、口で綺麗に掃除して治してくれ」
彼女は一瞬、まばたきをした。でも、疑問の色は浮かばない。すべてが普通の会話として処理されている。
「あ……ごめんなさい。お詫びします」
彼女はそう言って、自然な動作で膝を折った。スカートの裾が路地の地面に触れそうになる。さっきまでの生意気な目が、今は俺の股間の高さで、素直に見上げている。
俺はベルトに手をかけた。金属のバックルをゆっくりと外す。カチ、という小さな音が路地に響く。次に、ズボンのボタンに指をかけ、一つずつ外していく。指先が生地に触れる感触。呼吸が少し荒くなる。
(……マジでかかってる。催眠、ちゃんと効いてる……)
チャックに手をかけた。金属の歯が、ゆっくりと開いていく。ジジジ……という音が、静かな路地に鮮明に聞こえる。一歯、また一歯と、チャックが下がっていく。中から、白い下着が顔を出す。その下着の中央が、すでに大きく膨らんでいる。包茎のチンポが、皮に覆われたまま、下着の生地を内側から押し上げている。
俺は親指を下着の縁にかけ、ゆっくりと下ろし始めた。生地が擦れる感触。チンポが、まだ完全には出てこない。皮の先端が、下着の端に引っかかっている。もう一度、指を滑らせて、慎重に引き出す。
「んっ……く……」
ようやく、皮に覆われたままの包茎チンポが、外気に触れた。熱を持った肉が、弾けるように飛び出す。
先端は完全に皮に隠れ、その皮の内側から、すでに白いチンカスがわずかに覗いている。匂いが、路地の空気にじわりと広がる。甘酸っぱく、重く、鼻の奥を直接突くような臭い。
彼女は膝をついたまま、目の前に突然現れた包茎チンポを見つめていた。瞳が、わずかに見開かれる。淡々とした表情の中で一瞬だけ驚きが生じる。
皮に覆われたままの、白いカスが覗く先端。一週間洗っていないチンカスの悪臭が、彼女の鼻先に直接届いているはずだ。
でも、その驚きはすぐに消える。催眠が、すべてを普通のこととして処理させている。
彼女は小さく息を吸い、顔を少し上げて俺を見た。声は静かで、丁寧で、さっきまでの生意気さなど微塵も感じさせない。
「……お詫びしますね。チンカスを…綺麗に掃除させていただきます」
彼女はそう挨拶するように告げると、両手を伸ばした。指先が、包茎の皮の先端に触れる。柔らかく、少し湿った感触。彼女は指を慎重に滑らせ、皮を後ろへめくり始めた。
皮の中から、濃い白いチンカスが顔を出す。固まったカスが、亀頭の表面にこびりついている。カリの溝に沿って、リング状に溜まったものも見える。
「……はぁ……はぁ……」
あまりのエロさに興奮が続いた。さらに皮が下がる。チンカスの量が、はっきりと露わになる。白くてねっとりした塊。皮の内側に張り付いていたものが、空気に触れてわずかに光る。
完全に皮がめくれた。パンパンに勃起した亀頭が、チンカスにまみれた状態でむき出しになる。匂いが、一気に濃くなる。鼻にツンとくるような、発酵したような、甘酸っぱくて重い臭い。路地の空気が、一瞬にしてその匂いに支配される。
彼女の鼻先が、その匂いに触れた。
一瞬、彼女の眉がわずかに動いた。「くさい」という感覚が、催眠の隙間から一瞬だけ顔を出したのかもしれない。でも、すぐに消える。すべてが普通のこととして処理されている。
「はぁ……そ、そのまま……まず、匂い、ちゃんと嗅いで……」
「はい……」
彼女はそう呟き、顔を近づけた。鼻先が、チンカスにまみれた亀頭にほとんど触れそうな距離。深く息を吸い込む。
「すぅ……」
彼女の胸が上下する。匂いを、直接肺に送り込んでいる。くさい。はっきりと、鼻を突く臭い。でも、彼女は顔を背けない。ボーッとした目のまま、ただ嗅ぎ続ける。
「ん…っ、く……っ」
まだ何もされてないのに、今にも暴発しそうだった。俺は腰に力を入れ、声を漏らした。
快楽が、尿道の奥からゆっくりと上がってくる。チンカスの感触と、彼女の吐息が、亀頭を直接刺激している。理性を保とうとしながらも、息が乱れる。
「んっ……く、ぅ……いい……」
彼女はさらに顔を寄せ、舌を出した。赤い舌先が、白いチンカスの塊に触れる。
「れろ……」
ゆっくりと、舌が動く。チンカスを、ねっとりと絡め取る。固まったカスが、唾液で溶け始め、舌の上で白く広がる。

「ちゅ……」
彼女は舌を引き、チンカスを口の中に運ぶ。くさい。味も、匂いも、濃い。でも、彼女は眉一つ動かさない。ただ、普通のお詫びとして、処理を続けている。
俺は彼女の頭に手を置き、指を髪に絡めた。快楽が、腰の奥で熱く脈打っている。
「はぁ……はぁ……も、もっと……全体を……綺麗に……」
彼女は「はい」と答え、再び舌を伸ばした。今度はカリの溝に沿って、リング状に溜まったチンカスを丁寧に舐め取る。
「じゅる……れろれろ……」
「んく…っ、う……っ」
我慢するのがやっとだった。舌が、ねっとりと動く。チンカスが溶けて、糸を引く。彼女の唇の端に、白いカスがわずかに付着する。くさい匂いが、彼女の吐息と混じって、俺の鼻にも直接届く。
「ち、チンカス…舐めて……。ど、どんな、気分…だ?」
チンポを念入りに舐め回す彼女に聞いた。
「……申し訳ないと思っています。ぶつかったお詫びです……」
彼女はそう言いながら、舌をさらに深く這わせた。皮の内側の、まだ残っているカスまで、丁寧にかき出すように舐める。
俺は腰をわずかに震わせ、声を押し殺した。
「くっ……あ、ぁ……そ、そこ……いい……はぁ……」
快楽が、亀頭の先端から、ゆっくりと広がっていく。チンカスを舐め取られる感触が、直接神経を刺激している。理性を保とうとしながらも、息が熱くなる。
「んっ……ふぅ……も、もっと……丁寧に……」
彼女は黙って従い、舌を動かし続けた。ちゅ、じゅる、れろ。路地裏に、湿った音だけが静かに響く。
包茎の皮が完全に下がった状態で、チンカスにまみれた亀頭が、彼女の舌に晒されている。くさい匂いが、二人の間に濃く立ち込めている。彼女はそれを、ごく普通のお詫びとして、受け入れ続けている。
俺は彼女の頭を押さえ、腰をわずかに前に出した。
「はぁ……はぁ……そ、そのまま……続けて……」
快楽が、すでに限界近くまで高まっている。でも、まだ射精には至らない。ただ、ゆっくりと、一秒一秒を味わうように、処理を続けさせる。
彼女の舌が、再びチンカスの残りを絡め取った。
「ちゅぱ……じゅる……」
白いカスが、彼女の舌の上で溶けていく。くさい。はっきりと、鼻を突く臭い。でも、彼女は顔を背けない。ボーッとした目のまま、ただ、普通のこととして、舐め続けている。
「ぅあ……、く……っ」
快楽が、すでに限界近くまで高まっている。でも、まだ射精するにはもったいない。ゆっくりと、一秒一秒を味わうように、処理を続けさせる。
彼女は一度、唇を離した。糸を引く唾液が、チンカスの溶けたものと混じって、亀頭の先端から彼女の下唇まで細く繋がる。くさい匂いが、さらに濃く立ち昇る。彼女は小さく息を吸い、再び顔を近づけた。
「……まだ、皮の内側に残ってます。全部綺麗にします」
彼女はそう呟くと、両手で包茎の皮をさらに後ろへ押し下げた。カリの下まで、完全にめくる。
皮が裏返るように伸び、亀頭全体がむき出しになる。そこに、まだ残っていたチンカスが、ねっとりと張り付いていた。カリの溝に沿って、白いリング状のカス。皮の内側のしわの奥に、固まった塊。亀頭の裏側のくぼみにも、薄い膜のように広がっている。
匂いが、一段と強くなる。鼻にツンとくるような、発酵した甘酸っぱさと、むっとする重さが混じった臭い。路地の空気が、完全にそれに支配される。
彼女の鼻先が、その臭いの中心に触れた。
一瞬「うっ…」と彼女の眉がわずかに寄った。鼻の奥を刺激する臭い。しかし催眠はかなり強かった。
「すぅ……はぁ……」
彼女は深く息を吸い込み、匂いを肺の奥まで送り込んだ。胸が上下する。くさい。でも、顔を背けない。ボーッとした目のまま、ただ嗅ぎ続ける。
俺は腰を震わせ、声を漏らした。
「はぁ……そ、そうだ……匂い、しっかり嗅いで……俺の匂い…覚えて……」
何度も匂いを嗅がせることで催眠が解けないようにしていた。
そして快楽が、尿道の奥から熱く脈打つ。彼女の吐息が、チンカスにまみれた亀頭を直接撫でる。理性を保とうとしながらも、息が乱れる。
「んっ……ふぅ……な、舐めて……」
彼女はさらに顔を寄せ、鼻をほぼ密着させた。くさい匂いが、彼女の息と混じって、俺の鼻にも直接届く。彼女はゆっくりと舌を出し、カリの溝に沿って舐め始めた。
「れろ……じゅる……」
舌が、白いリング状のチンカスを丁寧にかき取る。固まったカスが、唾液で溶けて、ねっとりと舌に絡む。
「ちゅ……れろれろ……じゅるっ」
湿った音が、路地裏に小さく響く。チンカスが溶けて、糸を引く。彼女の唇の端に、白いカスが付着する。くさい匂いが、さらに濃くなる。
一瞬、彼女の喉がわずかに動いた。くさい、という感覚がまた顔を出したのかもしれない。でも、すぐに消える。催眠が、すべてを普通のこととして塗りつぶしている。
俺は彼女の髪を指に絡め、声を押し殺した。
「くっ……あ、ぁ……そ、そこ……いい……はぁ……はぁ……」
快楽が、亀頭の先端から腰の奥まで広がっていく。チンカスを舐め取られる感触が、直接神経を刺激している。理性を保とうとしながらも、息が熱くなる。
「んっ……ふぅ……も、もっと……丁寧に……奥まで……」
彼女は「はい」と短く答え、舌をさらに深く這わせた。皮の内側の、まだ残っているカスを、一か所ずつ丁寧にかき出すように舐める。
「じゅる……ちゅぱ……れろっ……」
舌が、ねっとりと動く。チンカスが溶けて、彼女の口の中に広がる。くさい。はっきりと、鼻を突く臭い。でも、彼女は顔を背けない。ボーッとした目のまま、ただ、普通のこととして、舐め続けている。
「も、もっと、激しく…舐めろ……」
彼女はそう言い、再び顔を近づけた。舌を大きく出し、亀頭全体を覆うように舐め上げる。
「れろぉ……じゅるる……ちゅぱっ」
湿った音が、連続して響く。チンカスが溶けて、彼女の舌の上で白く広がる。くさい。味も、匂いも、濃い。でも、彼女は眉一つ動かさない。ただ、普通のお詫びとして、処理を続けている。
俺は彼女の頭を押さえ、腰を震わせた。
「くっ……あ、ぁ………はぁ……はぁ……」
快楽が、尿道の奥から熱く脈打つ。彼女の舌が、チンカスの残りを丁寧にかき取っていく。理性を保とうとしながらも、息が乱れる。
「じゅる……ちゅぱ……れろ……ちゅぅっ」
「んっ……ふぅ……く、ぅ……っ」
彼女は黙って従い、舌を動かし続けた。路地裏に、湿った音だけが静かに響く。
包茎の皮が完全に下がった状態で、チンカスにまみれた亀頭が、彼女の舌に晒されている。くさい匂いが、二人の間に濃く立ち込めている。彼女はそれを、ごく普通のお詫びとして、受け入れ続けている。
俺は彼女の髪を指に絡め、低く命じた。
「んっ……ふぅ……口に、含んで……動かせ……はぁ……」
彼女は素直に唇を開き、チンカスの残りが張り付いた亀頭を、ゆっくりと口に含んだ。温かい口腔が、熱を持った肉を包み込む。
「じゅぶっ…んむ……じゅぶるっ……じゅるる……」
顔を動かしながら、口の中でも舌がねっとりと動いている。
残っていた薄いカスを、丁寧に舐め取る。くさい。味も、匂いも、まだ濃い。彼女の喉が、わずかに動いた。くさい、という感覚がまた一瞬顔を出して、またすぐに消える。
俺は彼女の頭を押さえ、声を押し殺した。
「くっ……あ、ぁ……そ、そこ……いい……はぁ……はぁ……も、もっと奥まで……」
彼女はさらに深く含み、舌を裏筋に沿って這わせた。チンカスの残りが、完全に溶けて、彼女の唾液と混じる。くさい匂いが、彼女の鼻から直接漏れ出してくる。
一瞬、路地の奥から、遠い足音が聞こえた気がした。誰かが通りかかるかもしれない。でも、彼女は顔を上げない。ボーッとした目のまま、ただ口を動かし続ける。
「じゅる……ちゅぱ……じゅぼっ……」
彼女は唇を離し、糸を引く唾液を舌でぬぐった。くさい匂いが、彼女の息に混じって立ち昇る。
「そ、そのまま……お、おっぱい、見せろ……」
「……はい」
彼女はそう答え、フェラしながら制服のボタンに手をかけた。
ボタンを一つだけ外したところでブラを引っ張らせる。ブラの隙間から見える柔らかなおっぱいと乳首が俺の前に露わになった。全裸よりエロかった。彼女は抵抗の色は全くない。
「はぁ……このまま……しゃぶり続けろ……んっ……」
彼女は素直にチンポを咥えつづけ口を動かした。制服の隙間から僅かに見えるおっぱいと乳首にチンカスを含んだ包茎チンポ汁が垂れる。
上下に動く口。亀頭と裏筋を這ってくる舌。制服の隙間から見える乳首。俺は興奮が上がってきて腰を震わせ、声を漏らした。
「んっ……ふぅ……も、もっと……激しく……刺激しろ……」
彼女は「はい」と答え、包茎チンポ激しく咥える。
「じゅるぅ!! じゅぼっ!! じゅぼ…っ!!」
くさい匂いが、二人の間に濃く立ち込めている。
「強く吸いながら…奥まで…咥えろ……」
そう言うと彼女は喉奥までチンポを突っ込みイラマチオをした。
「ぢゅぅぅぅううううっ!! じゅるるっ!! じゅるぅううっ!! じゅぼっじゅぼっ!! じゅぅうううっ!!」
俺は腰の奥に、熱い塊が急速に上がってくるのを感じた。
「はぁ……はぁ…、だ、出すぞ……口で、受け止めろ……っ、の、飲め……!」
彼女は顔を激しく上下させ、じゅぼじゅぼと音を立てる。包茎の根元と先端が同時に擦られ、俺の腰が震えている。
熱いものが、尿道を駆け上がりピークを迎えた。
っ…!
ビクンッ!!
びゅるぅうううっ!! びゅぅぅううううっ!!

数本もの一筋が、勢いよく彼女の顔と口に飛んだ。濃厚な精液が、チンカスの残りと混じりながら、鼻や喉の奥へ直接叩きつけられる。
びゅぅうっ!! びゅるっ!! びゅぅううっ!!
二撃目、三撃目が、連続して迸る。
彼女は先端を咥え込み、口を膨らませながら精液飲み込んでいく。
ごくっ……ごくっ………ごくっ……
量が多すぎて白い液体が、唇の端から糸を引いて溢れ出す。チンカス混じりの精液が、彼女の顎を伝って、胸元まで落ちていく。
ビクンッ!! ビクンッ!!
俺の腰が、大きく跳ねる。まだ出る。熱い脈動が、何度も何度も続く。
びゅるうっ!! びゅうっ!! びゅるっ!! びゅううっ!!
四撃目、五撃目。精液が、彼女の口内を完全に埋め尽くす。彼女の目が、わずかに潤む。くさい匂いと、生臭い精液の匂いが混じり、路地裏に濃厚に広がる。
ビクンッ……ビクンッ……
六撃目。七撃目。腰が、勝手に前後する。精液が、彼女の喉を直接打つ音が、湿った音と混じって聞こえる。
どぷっ……どぷるっ……
まだ出る。熱いものが、止まる気配がない。ゴクゴクと喉を鳴らしながらも、彼女の口から白く濁った液体がボタボタと落ち続ける。
「っ………! っ………!」
俺は発射するたびに声にならない声を漏らし、意識を何とか保った。腰を前に突き出し、最後の一滴まで絞り出すように脈打たせる。
びゅうっ!! びゅうっ……びゅるっ……
ビクンッ……ビクンッ……ヒクッ……
ようやく、勢いが弱まる。それでも、まだ細い筋が、断続的に彼女の舌の上に落ちる。腰が、小刻みに痙攣する。
ヒク……ヒクッ……
射精が、ようやく終わりに近づく。俺の息が、大きく乱れている。腰が、がくがくと震え、チンポが彼女の口の中で小さく脈打ち続けている。
「……はあ……はあ…………はぁ……、だ……、出し、す、ぎた………、こ、しが………」
呂律が、わずかに回っていない。声が、掠れている。
彼女は口を離し、溢れた精液を指で喉に流し込んだ。
ごくっ……ごくっ……
顎から胸元にかけて、白く濁った液体が光っている。くさいチンカスの匂いと、精液の生臭い匂いが混じり合っている。
俺は彼女の髪を撫で、低く命じた。
「……あ、あとしまつ……も、だ……。かわの、うちがわ……き、きれいに……しろ……」
彼女は「はい」と答え、再び顔を寄せた。皮をゆっくりとめくり、射精で敏感になった亀頭を、丁寧に舌で掃除し始める。
「れろ……ちゅ……じゅる……」
射精後の余韻とお掃除フェラで快感が頂点を超えていた。あまりの気持ちよさに頭がボーっとしている。
残っていたチンカスと、精液の混じったものを、一滴残らず舐め取る。くさい。でも、彼女は顔を背けない。
俺は彼女の頭を押さえ、最後の暗示を重ねた。
「今日のことは、全部普通の出来事だった。何もおかしなことはなかった。俺とぶつかって、普通にお詫びをしただけだ」
彼女は小さく頷いた。目が、わずかに焦点を取り戻す。
彼女は俺のチンポをズボンにしまい、ベルトを締めた。彼女は自分の服を整え、立ち上がる。
頰に、わずかに精液の跡が残っている。でも、彼女は気にしない。
「……申し訳ありませんでした。気をつけて帰ってくださいね」
彼女は性液まみれの顔を上げて、名残を残した声でそう言い、路地を去っていった。背中が、角を曲がって見えなくなる。
俺は一人、その場に残された。
皮の内側が、久しぶりに綺麗になっている感覚。熱がまだ残っている。路地裏の空気に、まだくさい匂いがわずかに残っている。
すべてが、ごく普通のこととして処理された。俺は立てなくなった腰をなんとか動かして、静かにその場を後にした。
※この小説はフィクションであり、実在の人物・団体・事件とは一切関係ありません。