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疑念が包茎を暴く強制検査の始まり
夜の繁華街は、ネオンの光が湿ったアスファルトに反射して、薄暗い路地までぼんやりと照らしていた。
金髪をポニーテールにまとめた女ポリスは、紺色の制服を身にまとい、警戒を強めながら巡回を続けていた。ここ最近、女性を狙った性的被害が相次いでいる。盗撮、痴漢、不審なつきまとい……。彼女は「怪しい動きは絶対に見逃さない」と心に決めていた。
路地の奥で、スマホの画面を熱心に見つめる男の姿が目に入った。
女ポリスは足を止め、静かに近づいた。
「すみません。警察です。少しお話を伺ってもいいですか」
男が顔を上げる。驚いたような表情で、すぐに画面を伏せた。
「あ、はい。……何か?」
「最近この辺りで盗撮被害が多発しています。あなた、さっきからこちらの方向を何度も見ながらスマホを操作していましたよね。画面を見せていただけますか」
男は慌てて首を横に振った。
「違います、地図を見てただけです。道に迷ってしまって……本当です」
「地図ですか。では、操作履歴を見せてください。疑わしい行動は見逃せません」
「履歴なんて……プライバシーですよ。ただ道を調べてただけで、盗撮なんてしてません」
女ポリスの青い瞳が鋭く細められる。彼女は一歩近づき、男のスマホを指差した。
「プライバシーより市民の安全が優先です。最近の被害者は、みんな『怪しい男がスマホを向けてきた』と証言しています。あなたも同じ行動を取っていた。もし本当に地図なら、なぜこちらを向いて操作していたんですか」
「偶然ですよ。画面が暗くて……本当にただの地図です。疑うのは自由ですけど、根拠もなく責められるのは困ります」
やり取りは長く続いた。
女ポリスは「画面を見せろ」「操作内容を説明しろ」と執拗に問い、男は「盗撮なんてしていない」「ただ迷っていただけだ」と繰り返し弁明した。時間はゆっくりと流れていく。路地の奥から聞こえる人の足音や、遠くのネオンの明滅が、二人の緊張した空気を際立たせた。
やがて女ポリスは、ふと口を開いた。
「……もし性的な興味がないなら、こんな時間に路地でスマホをいじったりしませんよね。性的感情がない人間なら、普通はもっと落ち着いているはずです」
男が眉をひそめる。
「どういう意味ですか。そんな理屈、おかしいですよ」
「おかしくありません。性的な欲求がなければ、体も普通の反応を示すはずです。確認させてください」
女ポリスは突然、男のズボンのベルトに手をかけた。
男が驚いて後ろに下がろうとするが、彼女は素早く腰に回した腕で動きを封じる。
「ちょっと待ってください! 何をするんですか!」
「抵抗するなら、現行犯で逮捕も検討します。市民の安全のためです。性的感情がないなら、チンポは普通のはず。……見せてください」
「そんなのおかしい! 警察がそんなことしていいわけないだろ!」
「いいんです。私の判断で。もし本当に何もないなら、すぐに終わりますから」
男が何度も手を払おうとするが、女ポリスの力は強く、ズボンのファスナーが引き下ろされる音が路地に響いた。下着まで一気に下ろされ、男の股間が冷たい夜気に晒される。
萎えたままの、皮が被った包茎のちんぽが、ぼんやりと浮かび上がった。
女ポリスはそれを見て、一瞬だけ表情を緩めた。
「……とりあえず、勃起していない。正常ですね」
しかし彼女の手は止まらない。指が包茎の皮に触れた瞬間、男の体が小さく震えた。
「待って……触るな……」
「念のため、中も確認します。皮を剥いて、ちゃんと検査しないと」
女ポリスの指が、ゆっくりと包茎の皮を掴み、引っ張り始めた。
長いやり取りの末に、強制的に晒された包茎が、これから詳細に調べられていく。
包茎の皮を剥かれチンカスを暴かれる屈辱検査
女ポリスの指が、男の包茎の皮をしっかりと掴んだ。
まだ萎えたままのちんぽは、夜の冷気に晒されて小さく震えている。彼女は「念のため中も確認します」と淡々と言いながら、ゆっくりと皮を後ろへ引っ張り始めた。
「っ……ま、待って……それ、痛い……」
男の声が掠れる。皮がめくれていく感触が、亀頭の敏感な部分に直接触れてくる。女ポリスの指は意外と優しく、しかし確実に皮を剥いていく。包茎特有の、皮と亀頭の間に溜まったぬめりが、彼女の指先に伝わる。
「痛くはないはずです。ゆっくり剥いていますから。……ほら、もう少し」
皮が完全にめくれ上がり、普段は隠れていた亀頭が露わになった。赤みを帯びた先端と、カリの溝。そして、そこにへばりついている黄色い、ねっとりとした汚れ。
女ポリスの表情が、一瞬固まった。
「……これ、何? 汚い。……こんなに黄色いカスが。包茎の中って、こんなに汚れるものなんですか? くっさ……匂いが強い」
彼女は指でそっと触れた。ネバついた塊が、指先にまとわりつく。鼻を近づけた瞬間、彼女の眉がくっと寄った。
「くっさ……。何これ。すごい生臭い……。チンカス? こんなに溜めてるの?」
男は顔を真っ赤にして、腰を引こうとした。
「やめろ……触るな……はぁ、くっ……んっ……くぅ……はぁ、はぁ……やめて……そんなところ……」
しかし女ポリスは手を離さない。むしろ、皮をさらに後ろへ押しやり、チンカスがこびりついた部分を指の腹で軽く擦った。
「汚らわしい。……こんなに溜めて、日常的に洗ってないんですか? くっさ……。警察が触るものじゃない」
指がカリの溝をなぞるたび、男の体が小さく跳ねる。触られるたびに、萎えていたちんぽが徐々に反応を示し始める。血が集まり、熱を帯びて膨らんでいく。女ポリスはそれを見て、冷たい視線を向けた。
「……やはり、性的な欲求があったようですね。触られただけでこんなに硬くなって。普通の検査なら、こんな反応はしないはずです」
「違う……触られたら、誰だって……はぁっ、んっ……こうなる……くっ……はぁ、ふぅ……だめだ、こんなの……んっ、くぅぅ……はぁ……はぁ……感じるなんて……っ、違う……んっ……く、くそ……止まらない……はぁ、はぁ……」
女ポリスは無視するように、さらに皮を剥いた状態で中を観察し続けた。黄色いチンカスを指で軽く掻き出すと、ネバついた塊が指に乗る。彼女はそれを見て、明らかに嫌悪感を浮かべた。
彼女は顔をしかめ、指を払うように手を振った。チンカスの一部が、男の太ももに落ちる。
「はぁっ……んっ、くぅ……触るなと言ってるだろ……はぁ、はぁ……やめて……そんなに剥いたまま……くっ、んっ……ふぅ……はぁ……理性が……保たない……っ」
女ポリスが包茎の皮を何度も剥いたり戻したりしながら、黄色いチンカスを指で確認し続けている。
男のちんぽは完全に勃起し、敏感になった亀頭が冷たい空気に晒されたまま脈打っていた。彼女の指がカリの溝をなぞるたびに、ネバついたカスが動く感触が直接伝わってくる。
理不尽への苛立ちと包茎チンカスお詫び掃除の始まり
男のちんぽは、すでに完全に勃起していた。皮を剥かれたままの亀頭が、夜気に晒されて敏感に脈打っている。女ポリスはそれを見て、さらに冷たい声を落とした。
「……やはり、性的な興味があった。盗撮の疑いも、濃厚ですね」
その言葉に、男の中で何かが切れた。
ここまでの理不尽な疑い、強制的な露出、包茎を剥かれてチンカスを晒された屈辱。我慢の限界が、わずかな苛立ちとなって口をついて出る。
「……市民を不快にさせるのが、警察の仕事なのか」
低く、抑えきれない声だった。
女ポリスの手が、ぴたりと止まる。彼女はゆっくりと顔を上げ、男の目を見た。青い瞳から、さっきまでの冷たい鋭さが少し揺らいだように見えた。
「……何を言っているんですか。私は市民の安全のために……」
「安全? ズボンを下ろして、包茎を無理やり剥いて、チンカスまで指摘して……それが安全のためかよ」
男の声には、疲労と苛立ちが混じっていた。女ポリスは一瞬、言葉に詰まる。彼女は口を開きかけたが、すぐに閉じ、視線を少し逸らした。
「……最近、被害が多発しているんです。怪しい行動を見逃せば、また誰かが……」
「怪しいかどうかは、ちゃんと調べてから判断するもんだろ。最初から決めつけて、身体を触って……。触られたら誰だって反応する。それを『性的欲求がある』って決めつけるのは、どうなんだ」
女ポリスの指が、ちんぽから離れた。彼女はしゃがんだまま、地面を見つめる。金髪のポニーテールが、微かに揺れた。
「……私は、ただ……確認しただけです。もし本当に何もなければ、すぐに終わらせるつもりでした」
「でも、終わらせなかった。皮を剥いて、中まで見て、汚いって言って……。俺がどう感じるかなんて、考えてなかっただろ」
沈黙が落ちる。
女ポリスはしばらく動かなかった。 Neonの光が彼女の横顔を照らし、制服の徽章が小さく光る。彼女の眉が、ゆっくりと寄っていく。口元がわずかに固く結ばれ、視線が虚空を彷徨う。
(……本当に、確認だけだったのか?)
彼女の中で、男の言葉が繰り返し響く。
「市民を不快にさせるのが、警察の仕事なのか」
その一文が、胸の奥に引っかかっていた。被害を防ぎたいという思いは本物だった。でも、その手段が、目の前の人間をどれだけ傷つけたのか。強制的にズボンを下ろし、包茎を剥き、チンカスを晒して「汚い」と言った。相手の羞恥も、理不尽さも、後回しにしていた。
(……やりすぎた、のかもしれない)
女ポリスの肩が、少しずつ落ちていく。彼女は深く息を吸い、吐き出した。視線を男の顔に戻すと、そこにあった冷たさはもうなく、代わりに戸惑いと、わずかな後悔が浮かんでいた。
「……ごめんなさい」
声が、とても小さかった。
「本当に、やりすぎました。疑うのは仕事でも、身体に触れるところまで……考えが足りませんでした。不快にさせて、すみません」
男も、自分が言い過ぎたことに気づいて、小さく頭を下げる。
「……こっちこそ、言い過ぎた。すまない」
また、短い沈黙。
女ポリスは俯いたまま、しばらく動かなかったが、やがて決意したように顔を上げ、しゃがみ直した。彼女の顔が、まだ勃起したままの包茎ちんぽの真正面に来る。
「お詫びです。……検査の続き、ちゃんと綺麗にしますから」
彼女は両手で、チンカスまみれのちんぽを優しく包み込んだ。皮を少しだけ後ろへずらし、黄色いカスがこびりついた部分を指の腹で丁寧に確認する。
「……すごい溜まってますね。くっさ……。でも、これ全部、綺麗にします」
指先で軽く掻き出すと、ネバついた黄色い塊が取れる。彼女はそれを自分の舌の上に乗せ、躊躇いながらも口に含んだ。
「ん……。味、濃い……。でも、お詫びですから」
そして、顔を近づけた。
熱い息が亀頭にかかり、次の瞬間、柔らかい舌が包茎の皮の内側に滑り込む。

「れろ……ちゅっ……。中まで、ちゃんと舐めますから……じゅるっ……」
舌先が、皮と亀頭の間にへばりついたチンカスを直接舐め取る。ねっとりとした汚れが舌にまとわりつき、彼女は小さく鼻を鳴らした。
「ちゅぱ、れろれろ……。はぁ……全部、綺麗にしますね」
男の腰が、びくりと震える。
「はぁっ……んっ、くぅ……やめて……そんな、お詫びだなんて……くっ、はぁ……」
女ポリスは答えず、さらに丁寧に舌を動かす。包茎の皮を軽く引っ張って奥を露出させ、黄色いカスを一か所ずつ舐め取っていく。時折、鼻先を近づけて匂いを確認しては、また舌を這わせる。
「すん……くっさ……。でも、これで少しずつ綺麗に……じゅるるっ、ちゅぱっ……。ん、まだ残ってる……れろ……」
路地の暗がりで、女ポリスの金髪が微かに揺れ、チンカスを舐め取る音だけが静かに響いていた。
女ポリスはしゃがんだまま、包茎の皮を優しく掴んで後ろへずらした。
黄色いチンカスがカリの溝にへばりついているのが、 Neonの光に照らされてくっきりと見える。彼女は小さく息を吸い、指先で丁寧に触れた。
「……まだ、結構残ってますね。でも、全部綺麗にしますから」
指の腹で丁寧に掻き出すと、ネバついた塊が取れる。彼女はそれを自分の舌に乗せ、躊躇いながらも口に含んだ。
「ん……味、濃い……。でも、お詫びですから。残さないように、ちゃんと……」
そして、舌を伸ばした。
熱い舌先が、皮の内側に滑り込む。ねっとりとしたチンカスを、一か所ずつ丁寧に舐め取っていく。
「れろ……ちゅっ……じゅるっ……。中まで、ちゃんと……ちゅぱ、れろれろ……。はぁ……これで少しずつ……」

男の腰が、びくりと跳ねる。
「はぁっ……んっ、くぅ……やめて……そんなところ、舌で……くっ、はぁ……ふぅっ……ん、だめだ……」
女ポリスは答えず、さらに丁寧に続ける。包茎の皮を軽く引っ張って奥を露出させ、黄色いカスを舌で巻き取るように舐め取る。時折、指で確認しては、また舌を這わせる。
「……残ってるのは嫌ですから……じゅるるっ、ちゅぱっ……。ん、まだここにも……れろ……ちゅっ……」
彼女は次に、両手でちんぽを包み込んだ。片手で皮をゆっくりと前後に動かしながら、もう片方の指で掻き出したチンカスを亀頭に軽くこすりつける。
「手でも、綺麗にしますね。……ほら、皮を動かして、中のカスを出して……。これで落ちますから」
皮が前後するたび、残っていたチンカスがカリの溝から押し出されてくる。女ポリスはそれを指で集め、また舌に乗せて舐め取った。
「ん……じゅるっ……。手で出して、口で吸い取る……。これが一番綺麗になりますね。……ちゅぱ、れろ……。はぁ……まだ残ってる……」
男の呼吸が、次第に荒くなっていく。
「くっ……はぁ、はぁ……んっ、くぅぅ……だめだ、こんなの……ふぅっ……感じて……る……はぁ、んっ……くそう……止まらない……」
女ポリスは顔を上げ、少し申し訳なさそうな目で男を見た。
「気持ちいいですか? ……でも、お詫びですから。もっと綺麗にしますね」
彼女は今度、ちんぽを咥え込んだ。
包茎の皮を被せたまま、中に舌を差し込み、チンカスを直接吸い取るように動かす。湿った音が、路地に小さく響く。
「んちゅ……じゅるるっ……ちゅぱっ……。皮の中まで、ちゃんと……んむっ、じゅぽっ……。はぁ……全部吸い出しますから……ちゅるっ、れろ……」
唾液とチンカスが混ざり、ねっとりとした感触が舌にまとわりつく。女ポリスは時折ちんぽを離し、息を整えながら、また深く咥え直す。
「……もっと、奥まで……じゅるるるっ……ちゅぱ、ちゅぱっ……。んっ、じゅぽっ……。これで、少しは綺麗に……なりましたか?」
男は腰を震わせ、必死に声を抑えようとしている。
「はぁっ……んっ、くぅ……ふぅっ……だめだ、こんなお詫び……くっ、はぁ……ん、くそう……感じてる……はぁ、はぁ……理性が……保たない……っ」
女ポリスは両手で竿を握り、ゆっくりと上下に動かしながら、先端を舌で丁寧に舐め続けた。皮を剥いたり戻したりを繰り返し、残ったチンカスを一か所も残さないように処理していく。
「手コキで出して、舌で吸い取る……。これが一番丁寧ですから。……れろ、ちゅっ……じゅるっ……。はぁ……お詫びですから。全部、綺麗にしますね」
女ポリスは、残ったチンカスをすべて舐め取り終えると、包茎の皮を完全に後ろへずらした。
亀頭はすでに唾液で光り、カリの溝まで綺麗に磨き上げられている。彼女は少し息を整え、申し訳なさそうな目で男を見上げた。
「……これで、全部綺麗になりました。お詫び、終わりにしますね」
そして、深く咥え込んだ。
熱い口腔が亀頭を包み、舌が裏筋をねっとりと這う。両手は竿を優しく握り、ゆっくりと上下に動かし始める。皮を被せたり剥いたりを繰り返しながら、丁寧に、しかし確実に快感を積み重ねていく。
「んちゅ……じゅるるっ……ちゅぱっ……。最後まで、ちゃんと……んむっ、じゅぽっ……」
男の呼吸が、急に乱れた。
「はぁっ……んっ、くぅ……ふぅっ……だめだ、もう……くっ、はぁ……ん、限界……はぁ、はぁ……」
女ポリスはスピードを上げず、むしろゆっくりと、深く。舌で先端を転がし、吸い上げるように動かす。包茎の皮が唾液でぬめり、抜き差しするたびに湿った音が路地に響く。
「じゅるるるっ……ちゅぱ、ちゅぱっ……。んっ、じゅぽっ……。出しても、いいですよ。……お詫びですから」
その言葉が、最後の理性を崩した。
男の腰が大きく震え、ちんぽが激しく脈打ち始める。
「だ、だめだ…出るっ……!」
びゅるぅうううっ!! びゅるぅうううっ!! びゅぅうううっ!!

最初の一筋が、女ポリスの口内に勢いよく飛び出した。熱い精液が舌の上に直撃し、彼女の喉を震わせる。
(……出てる。すごい量……)
びゅぅうっ!! びゅるっ! びゅぅううっ!!
二発目、三発目が連続して噴き出す。男の体がビクン、ビクンと大きく跳ね、腰が勝手に突き上げる。精液は止まらない。尿道を駆け上がる熱い脈動が、何度も何度も繰り返される。
「ぁ………、ぁ………」
びゅるるるっ……! どぴゅっ! びゅぅうううっ!!
男はあまりの気持ちよさに理性を保つのがやっとだった。四発目、五発目。女ポリスの口から溢れた白濁が、唇の端を伝って顎へ垂れる。彼女は咥えたまま、ゆっくりと吸い上げるように動かし続けた。
(まだ出てる……。こんなに長く……)
びゅくっ……びゅるっ! びゅぅうっ!!
六発目、七発目。男の手が虚空を掴み、膝ががくがくと震える。射精の波は途切れず、熱い精液が口腔を埋め尽くしていく。
「ごく…っ、ごくっ……」
女ポリスは喉を鳴らして受け入れ、溢れた分を舐め取っていく。

びゅるぅうううっ……! どぴゅっ、びゅるっ! びゅぅううっ!!
八発目、九発目。もはや数えきれないほどの脈動が続き、男の視界が白く染まる。体中の力が抜けていく感覚と、果てしない放出感が同時に襲ってくる。
「っ……! ……くっ……!」
最後の数発が、弱まりながらも長く続く。
びゅくっ……びゅくっ……びゅるっ……。
精液の勢いがようやく収まり始めたとき、女ポリスはゆっくりとちんぽを口から離した。糸を引く白濁が、唇と亀頭の間に繋がり、やがて途切れて太ももへ垂れる。
射精を終えたちんぽは、ヒク……ヒク……と小さく痙攣を繰り返していた。皮が半分戻った状態で、残った精液がカリの溝からゆっくりと溢れ出している。
男は肩で息をし、呂律の回らない声で呟いた。
「……あ……れ……すごい……出た……」
女ポリスは口元を指で拭い、少し照れたように微笑んだ。視線を合わせ、穏やかな声で言う。
「……これで、許していただけますか?」
路地に残る Neonの光が、二人の姿をぼんやりと照らしていた。
強制的に始まった検査は、長いお詫びの処理を経て、静かな余韻だけを残して終わろうとしていた。
夜風が、湿ったアスファルトを優しく撫でていく。
※この小説は創作です。